以前、東京で仕事をしていた頃に、書店に「フラワーエッセンス」についての特集してある雑誌を見つけました。

それまではアロマについて興味があり、そちらを学びたかったのですが

フラワーエッセンス=花の本質に出逢い、記事を読み進めるうちに、まるで雷に打たれたかのような衝撃を受けました。

 

当時はバッチフラワーやFESなど、数えるほどのエッセンスしか日本に紹介されていませんでしたが、ちょうど縁あって、当時まだ日本に紹介されたばかりのアラスカ、ヒマラヤ、オーストラリアブシュ等を扱う会社に入社することが出来たのをきっかけに、そこからフラワーエッセンスライフが始まりました。

 

当時、この会社が米国最大手のフラワーエッセンスのディストリビューター「フラワーエッセンス・ファーマシー」を
買収しまして、仕事で約一ヶ月程そこに滞在していました。

そこは、当時世界最大というだけあって、アメリカ・オレゴン州の大自然の中の大きな倉庫に、
何百種類、何千本という数のフラワーエッセンスがあり、世界中のお客様にエッセンスを発送していました。

そこで毎日ワクワクしながら仕事をしていたことを覚えています。
その数あるエッセンスの中、私にとってですが、一際異彩を放っていたのがこのペタルトーンエッセンスでした。

 

当時、フラワーエッセンスと言うと”内面の癒し”が主流でしたが、こともあろうに(パートナーを引き寄せる!:使ってみて本当にアプローチがありました!!)
土地の浄化」「繁栄・豊かさなどなど、ついつい日常で思わず使ってみたくなるようなエッセンスのラインナップにも魅力を感じました。

数あるエッセンスの中で、それぞれのメーカー様の殆どが浄化をテーマにしたエッセンスがあります。

 

そんな世界各国の数あるエッセンスを扱うフラワーエッセンスファーマシーで、

実際にそこのオフィスの浄化に使われていたのが、ペタルトーン◆クリスタルクリアでした。
(◆クリスタルクリアは、現在でも米国のホワイトハウスや、英国の裁判所でも空間・お部屋の浄化に使われています)

 

しかも同浄化エッセンス◆アストラルクリアは、ゴースト的なエネルギーも浄化し、病院やホテルでも使われています。(いわゆる成仏しきれなかった霊に、その事を気付かせて光の元に返してくれる、画期的なエッセンスです!)

◆アストラルクリアは、沢山のサロンでも使われています。 (ヒーリングサロンにいらっしゃるお客様のエネルギーを速やかに軽くして浄化してくれます)

 

このエッセンスは、現在、イギリス本国を始め、ヨーロッパ各地、アメリカそして日本と広がりを見せています。

 

英国のクリスタルヒーラー:ジュディ・ホール氏のご著書にもペタルトーンエッセンスが度々登場し、ジュディ・ホール氏ご自身でこのエッセンスを愛用されていて、日々クリスタルたちとエッセンスの新しい発見がなされています。

 

女優のジュリア・ロバーツさんも『ナチュラルヘルス』という雑誌の中で、

ペタルトーンを愛用していることを公言されています。

 

2008年からペタルトーンエッセンスの輸入・販売を開始しましたが、エッセンスたちは、今でもまだ、新しい発見と驚きと豊かさを私にもたらしてくれています。

それはこれからも続きます・・・。

Blue Ocean ブルー・オーシャン

代表 古井さゆり


◆1990年代後半から、アラスカンフラワーエッセンス、スピリットインネイチャーエッセンス(旧マスターズフラワーエッセンス)、オーストラリアブッシュフラワーエッセンス、ヒマラヤンフラワーエンハンサー、パシフィックエッセンス、コルテ氏のエッセンス、アンジェリックエッセンス等のワークショップを日本で初めて招致、開催。

 

◆日本初開催!2001年第7回フラワーエッセンスコンファレンス(世界大会)主催スタッフ